ハイテク技術と43年の実績!防湿庫のパイオニア

TOYO LIVING
業界No.1
〔 1974年(昭和49年)東洋リビング株式会社設立 〕

〔 1975年(昭和50年)全自動低湿ユニットの開発に成功 〕

  同ユニットを搭載した理化学用自動デシケーターを研究室や実験室に販売開始。

〔 1980年(昭和55年)全自動低湿ユニットを東芝にOEM納入 〕
  
  ユニットを東芝にOEM納入し、「カラットキーパー」として発売。
  当時、日曜劇場内でのCMでは押坂忍氏の司会で紹介され、1か月で15,000台もの販売を達成。

〔 1982年(昭和57年)全自動防湿保管庫《オートドライ》を販売開始 〕

  形状記憶合金を《オートドライ》の除湿ユニットに採用し日本初の形状記憶合金実用化に成功。
  これにより、シャッター開閉音の無音化を実現。
  省エネ効果に優れ、耐久性も抜群で、《オートドライ》の基本要素として現在でも重要な機構と
  なっています。

〔 1987年(昭和62年)全自動超低湿保管庫《スーパードライ》を販売開始 〕

  大型機種の販売を開始し、工業用・研究室・工場など販路を拡大。
  半導体部品の低湿保管をはじめ、産業界に大いに貢献したとの評価をいただきました。

〔 2007年(平成19年)光触媒搭載の全自動防湿保管庫《オートクリーンドライ》を販売開始 〕   

  東洋リビングが独自に開発した光触媒機構を除湿ユニットに搭載。
  LED光連続照射と循環対流により、庫内を24時間クリーンな状態に保つことに成功。
  日本製の除湿ユニットは高性能で耐久性抜群!
  ※光触媒は光と対流がないと効果がありません。類似品にはご注意ください。

〔 2014年(平成26年)創業40周年を記念して限定モデルを発売 〕

  食品・薬品保管に最適な庫内湿度15〜50%RH(調節式)の《オートドライ》「小型シリーズ」
  3機種と、ワンランク上の《オートクリーンドライ》LD-120を発売。

〔 2015年(平成27年)新製品を発売 〕

  《オートクリーンドライ》にトップテーブル付きの新製品9機種と、
  《スーパードライ》UPSタイプを発売。
  庫内湿度0%RH連続保持の高性能な超低湿保管庫《ウルトラ・スーパードライ》も大好評。

〔 2016年(平成28年)《オートクリーンドライ》と《スーパードライ》の新製品を発売 〕

  《オートクリーンドライ》にLEDバーライトと庫内コンセント付きの新製品7機種と、
  《スーパードライ》の除湿ユニットに革新的な改良(特許出願中)を加え、低湿度特性が
  大幅にアップした新製品6シリーズを発売。

〔 2017年(平成29年)新製品を発売 〕

  《オートクリーンドライ》に待望の オールホワイトボディ 新製品「ED-120CA(W)」と、
  《モバイルドライ》に除湿性能がアップした新製品「MD-5」を発売。


防湿庫のパイオニアとして一貫して 電子ドライユニットは 日本製 で、
製品に絶対の自信があります。
性能と電気代で比較してお選びください。